2026年1月20日火曜日

私が一番美味しいと思ったいくらの醤油漬けのレシピ

いくらの醤油漬けのレシピですが、youtubeやいろいろなレシピサイトを見て試してみました。

醤油とみりんと酒を同量でつくるレシピが多かったのですが、私は白ごはん.comのレシピが一番美味しかったのでいつもレシピを参考にさせてもらっています。

白ごはん.comのレシピは

生筋子…1腹(300〜350g)

下ごしらえの塩…大さじ1ほど(40度のお湯2リットルに入れます)

醤油…50ml(大さじ3と小さじ1)

酒…20ml(大さじ1と小さじ1)

みりん…10ml(小さじ2)

水…20ml(大さじ1と小さじ1)

となっており、醤油と酒とみりんの量は同量ではありません。

私は実際に食べてみてこのレシピが一番ご飯に合って美味しいと思いました。


作り方は

  1. 醤油、酒、みりん、水を鍋に入れてひと煮立ちさせて冷ましておきます。
  2. 塩おおさじ1を入れた2リットルの40度くらいのぬるま湯で筋子をほぐします。2リットルのぬるま湯は筋子をほぐす際に何度かに分けて使います。このへんの詳細は白ごはん.comの方を見てください。写真付きで本当に丁寧に説明されています。
  3. ほぐして水気をきったいくらと冷ました醤油ダレを合わせて完成。
  4. 冷蔵庫で寝かせて(最低2〜3時間だそうです)味をしみこませてからいただきます。


今年は下の階に住む人がサーモン釣りに行ってサーモンの切り身のお裾分けをたくさんいただいたのですが、

それ以上に筋子もたくさんいただいたんです。

下の階の人はいくらはあまり好きではないようで、ほんとにたくさんのいくらをいただきました。

冷凍保存してあるのですが、未だに全部食べきれていません。

いくらの醤油漬けは今まで作ったことなかったのですが、

いくらをたくさんいただいたので今年は本当に何度も何度もいくらの醤油漬けを作りました。

白ごはん.comのこのレシピは本当によく活用させていただきました。

自家製が美味しい!イクラの醤油漬けのレシピ/作り方

普通、いくらをいただくなんて機会はあまりないので、需要は少ないかもしれませんが、個人的に今後もいくらが手に入ったときは作り続けるであろうと思いレシピをブログに残しておきました。



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2026年1月19日月曜日

いろいろ作って一番好きだった味玉のレシピ

 

今までにいろんな味玉を作って、

私が一番好きだった味玉のレシピを紹介します。

youtubeの「賛否両論」という笠原シェフのレシピです。

笠原シェフのレシピでは

「だし120cc」となっているところを私は

水120ccとほんだし小さじ1を入れてだしを作りました。

笠原シェフのレシピ

醤油味の調味料(だし 120cc、醤油 大さじ2、みりん 大さじ2、砂糖 大さじ1)

笠原シェフの味玉のレシピは3種類ありましたが、私は全部作ってみましたが一番醤油味が好きでした。家族にも醤油味が好評だったので、今では醤油味ばかり作っています。

作り方(私が自分が作りやすい作り方に書き換えています)

  1.  水120cc、ほんだし小さじ1、醤油大さじ2、みりん大さじ2、砂糖大さじ1を鍋に入れてひと煮立ちさせて冷まします。
  2. ゆで卵を作ります。鍋にお湯を沸騰させて卵4個を沸騰したお湯に入れて7分30秒ゆでます。
  3. 氷水にとってしばらくおいて皮をむきます。
  4. ジップロックバックに皮をむいたゆで卵と冷ました醤油ダレを入れて冷蔵庫に入れて味をなじませます。

このタレと一緒に食べるととっても美味しいです。

7才の子供もおいしいと食べてくれました。

甘めの味付けでこどもにも大人にもやさしい味です。

笠原シェフのレシピはこちら


とってもおいしいのでぜひyoutubeを見て作ってみてくださいね。



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