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2026年9月10日木曜日

大量の鮭をもらったら必ず作るレシピ「鮭の生姜焼き」

 

作った料理の写真が撮ってなくて載せられないのですが、冷凍の鮭をよく近所の人からもらいます。

カットされて冷凍された状態の鮭をもらったら必ず作るレシピを紹介します。

だいたい鮭って塩振って焼いて食べるのが定番ですが、時々は違った味付けで食べたいなと思うときに作ります。

それは生姜焼き!

このレシピは昔からよく利用させてもらっている私のお気に入りのレシピです。


クックパッド

秋鮭の生姜焼き。

【材料】

  • 鮭切り身 3切れ

■合わせタレ■

  • ✩みりん 大さじ3
  • ✩砂糖 大さじ2
  • ✩酒 大さじ2
  • ✩しょう油 大さじ2
  • ✩生姜すりおろし 小さじ1~2

■付け合せの野菜■

  • ピーマン 2個
  • ズッキーニ 1/2本


【作り方】

  1. 合わせタレを混ぜておきます。
  2. 鮭は水分を拭き取り片栗粉をまぶします。
  3. フライパンにサラダ油をひいて鮭を両面焼きます。
  4. 鮭に火が通ったらフライパンにある余分な油分を拭き取ります。
  5. 合わせタレを流し入れます。
  6. 煮詰めてタレを鮭にからめます。
  7. 別のフライパンで付け合せの野菜を炒めます。


私のお気に入りのレシピで、もう数え切れないくらい何度も作っているレシピです。

家族にも好評です。

いつも料理の写真を取り忘れてしまいます。

次に作ったときはここに載せるために忘れないで写真を撮りたいと思います。



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2025年8月14日木曜日

何度もリピしてるクラシルのお吸い物レシピ


 ほうれん草とシイタケと卵があればできる簡単なお吸い物のレシピ。

私の場合はシイタケはマッシュルーム(ベイビーベラマッシュルーム)で代用、白身魚も入れることもあります。

白身魚はコストコのロックフィッシュです。

白身魚、マッシュルーム、ほうれん草(後入れ)、卵で作ったこのお吸い物ですが、見た目は悪いですが、出来立てよりも二日目のほうが味が滲み出てものすごく美味しく感じます。

レシピは、クラシルの

「彩りきれい!ほうれん草と卵のお吸い物」

というレシピです。

材料は

ほうれん草 3株

お湯 1000ml

塩 小さじ2

(A)

 シイタケ 2枚

 水 500 ml

 顆粒和風だし 小さじ1

 薄口しょうゆ 小さじ1

 塩 小さじ 1/2

卵 1個


作り方

  1. 塩を入れた熱湯でほうれん草を茎から入れて30秒、次に葉も入れて30秒茹でます。
  2. 冷水にとって冷やし、5センチに切ります。
  3. しいたけは石づきを取り薄切りにします。
  4. 卵はボウルに溶いておきます。
  5. 鍋にAを入れひと煮立ちさせます。
  6. 卵を細く流し入れ浮き上がったら火を止めます。
  7. お椀にほうれん草を入れてAを注いで完成。


ほうれん草は別で入れるのがこのお吸い物の特徴だと思います。

ほうれん草をもし一緒にスープに入れてしまうとクタックタになってしまうので、別で保管して食べるときに冷たいままお椀にいれて、温めたスープを注ぎ入れるというのが、このレシピの美味しいポイントだと思いました。

私の場合はほうれん草はコストコのベイビースピナッチを使っています。

これを茹でてギュッと水をしぼって、タッパーに入れて冷蔵庫に保管して、お吸い物を食べるときに一握りづつをお吸い物に入れて使っています。

白身魚の消費、ベイビースピナッチの消費、ベイビーベラマッシュルームの消費、に役立つレシピでとっても重宝しています。



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2024年4月18日木曜日

白ごはん.com「サワラの西京焼きと味噌床の作り方/レシピ」を作ってみた

このレシピは長く日本を離れて暮らしていて、食べたときに「ああ、なんか懐かしい味だ」と思った印象深い料理です。

私はこのレシピをサワラでは作っていないのですが、白身魚と鶏もも肉を漬けて作って食べました。

魚はCODというタラでアメリカではコストコにも売っている一般的な魚です。

西京味噌なんて海外ではなかなか手に入りませんが、このレシピでは普通の米味噌で作る方法も書かれてあるので私はそちらを参考にさせていただきました。

これが本当に美味しかった。

一日漬けただけですが、味が魚によく染み込んで

ご飯によく合いました。

私が住んでるエリア(北米)では味噌は近所には売っていませんので、そう頻繁に作れるレシピではないので、味をかみしめて食べました。


魚焼きグリルもありませんので、オーブンで焼こうかとも考えたのですが、

検索してみるとフライパンでベーキングシートを使って焼くという方法もあると知り、そちらを採用させていただきました。

弱火で片面7分づつ焼きました。

手間いらずで簡単に焼けるので、このあとに漬けた鶏もも肉も同様の焼き方で作ってみました。



先ほども書きましたが、私が住んでるエリアでは味噌が売っていません。

貴重な味噌を無駄にはできないと思い鶏もも肉で再利用しました。

このレシピの中でも2〜3回は繰り返し使えると書かれてあったので鶏もも肉も一日漬けて焼いて食べました。

この写真は鶏もも肉の方です。

魚のときもそうですが、味噌床に一日つけると水分が抜けて身が引き締まっているのがわかりました。

魚のときと同じ味が染み込んでてこちらもとっても美味しくいただきました。

味噌床を作るのに必要な材料は

  • 米みそ 200g
  • 酒 大さじ1
  • みりん 大さじ2
  • 砂糖 大さじ1

レシピの方には西京味噌を使って作る方法も説明されています。↓ぜひ下のリンク先白ご飯.comの

サワラの西京焼きと味噌床の作り方/レシピ

の方を御覧ください。


味噌を大量に所持しているときや、日本の懐かしい味が食べたくなったときには作りたい料理です。

ご飯のおかずにおすすめです。

何度も作りたいレシピ。


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